株式会社T’sESTATE京都

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以前このブログで紹介した伏見区納屋町商店街の『伏見酒蔵小路』にある『門扇』さんにやっと訪麺することが出来ました初めて酒蔵小路に入ったのですが、お寿司屋さんや串カツ屋さんなどいくつものお店が…

落葉の風景も美しい今年も間もなく1年が終わろうとしています。相変わらず新型コロナに振り回された年となりましたね。京都市内の紅葉名所はそのほとんどが見ごろを終え、いよいよ冬の風景となりました。…

我が家では約25年前に購入した『幸福の木』がまだ頑張って成長しております。買った時は20㎝ほどの高さだったものが、現在では写真のように2mを超えて天井の高さに近づいています。そして、今年は何と下…

鳥居のリニューアル弊社は伏見区中心部・大手筋に面していますが、商店街を東に行くと御香宮神社があります。車で走っていると赤い大きな鳥居の下をくぐるのですが、下の写真のように間もなくリニューア…

酒粕ラーメン先日、とあるゴルフコンペで社長様にいただいた(写真は加工済です…)門扇さんのラーメンお食事券!(^^)!。祇園に本店があるそうですが、HPを見るとなんと弊社近くの大手筋・納屋町商店街にも…

不動産取引での注意点最近はコロナ禍で研修もWEBで行われる機会が増えました。弊社が所属している全日本不動産協会でも定期的にWEB研修が行われています。今回は『インターネットにおける人権侵害につい…

先日テレビでお隣の国・韓国で不動産取引の国家資格(日本の宅地建物取引士)志願者が急増しているというニュースが報道されていました。背景には不動産の価格が高騰しているようで、マンションの価格が2…

YouTubeでご紹介最近はスマホ片手に動画を見る機会が多くなりましたね。私は未だにテレビを見ることがほとんどですが、息子などはテレビよりもYouTubeを見ている時間が長いように思います。という訳で、…

今年の試験は・・・?不動産取引に欠かせない資格として『宅地建物取引士』の資格があります。人気の高い国家資格ですが、毎年10月第3日曜日に試験が行われ、先日全国で開催されました。私の知人も数名チ…

まとめとして…建物の安全性についてシリーズでお話ししてきました。1981年(昭和56年)5月31日までに建築確認を受けた建物は旧耐震基準で建てられており、安全性が担保できていない可能性があります。木…

既存不適格不動産『既存不適格不動産』とは、建築時には適法に建てられたものの、その後の法改正により現在の法律に適合しない不動産のことを言います。『旧耐震建物』のほとんどが『既存不適格不動産』…

貸主の『土地工作物責任』阪神淡路大震災で倒壊した建物の中には、残念ながら旧耐震マンションで入居者が犠牲になった事例がありました。このマンションは貸主が建築後16年経過した時に購入し、建築後31…

旧耐震マンションのデメリット前回は旧耐震マンションのメリットについて書きました。今回はそのデメリットについて考えてみます。①現在の耐震基準ではないので大地震が起きた時の安全性に疑問がある②建…

旧耐震マンションのメリット戦後の住宅難を解消すべく、1955年(昭和30年)に住宅都市公団(現都市再生機構)が創設されました。高度経済成長期でもあり、郊外に写真のような大型団地が数多く建築されま…

阪神淡路大震災から学ぶ1995年(平成7年)1月17日に発生した阪神淡路大震災では、写真のような映像が流れて衝撃を受けた方も多かったと思います。神戸市出身の私も親戚の安否確認のため当日夕方には京都…

旧耐震基準と新耐震基準地震国である我が国では度々大地震で建物に大きな被害を受けます。時には大切な命を失う場合もあります。そこで、建物の安全性を担保するために「耐震性」という観点で建築基準法…

建築基準法1945年(昭和20年)に終戦を迎え極度の住宅不足が生じていたため、日本各地で建設ラッシュが起きました。戦後の混乱期、何のルールも定めずに建物を建築すれば安全性は担保できません。そこで1…

安心・安全な建物で生活することは、私たちの生命を守る上で大切なことですね。どんな建物でも時の経過とともに経年劣化が起こり、さまざまな要因によりその安全性が疑問視されるようになります。不動産…

コロナ禍でなかなか運動ができない今日この頃ですがいかがお過ごしでしょうか?そんな方におススメなのが『京都一周トレイル』です。これは、山に囲まれた盆地である京都市の整備された山道をグルっとほ…

筆界特定制度について境界には2つの種類があり、境界の場所が不明な場合、お隣同士で話し合って土地家屋調査士によって境界を定めますが、お互いの主張がかみ合わず、まれに紛争に発展する場合があります…

境界標について取引物件の所有権界と筆界が違う場合、現状に即した形に更生する必要があります。当然お隣さんとの話し合いが必要になりますね。所有権界を筆界と同じものにするためには分筆(土地を分け…

2種類の境界もともと同じだったはずの境界はどの様な経緯で2種類に分かれるのでしょうか?もともと図1のような2つの土地があったとします。仲の良いお隣さん同士ですが、お互い土地の形が悪く、図2のよう…

市立桃山中学校近くの国道24号線に、とってもわかりにくい道路標識があります。地元の人には理解できると思うのですが、制限速度40㎞で走行中にこの標識を見てすぐに理解できる方は天才です(笑)。事故…

まとめとして…いよいよ2022年問題の最終回です。来年生産緑地がペナルティ無しで解除しやすくなるため、大量の農地が宅地化されて、地価が下落するのではないか…というのが2022年問題でした。前回ご説明…

『生産緑地』所有者の意識『生産緑地』解除が増えると言われている来年に向けて、急激な農地の宅地化を抑制するため行政は2017年以降『生産緑地』指定条件を緩和する法改正を行いました。その主なものは…

農地の転用農地転用とは、文字通り農地を農業以外の目的に利用することですが、手続きが必要です。市街化区域内の場合、農業従事者に農地として売却する場合は3条申請(農地転用なし)・土地所有者が変わ…

生産緑地の転用市街化区域内の農地である生産緑地は、税制面で大きな優遇を受けています。例えば、以前1,000㎡を超える生産緑地の固定資産税を見せていただいたことがあるのですが、年額10,000円ほどだっ…

不動産登記の新ルール皆様はご存知でしたか?お引越して住民票を新しい住所に変更しても不動産登記上の住所は自動的に変更されません。相続等によって不動産を取得された場合も同様です。そもそも不動産…

今日は京都市の至るところで卒業式が行われました。私も息子の卒業式に参加してきました。昨年からコロナの影響でいろんな行事に影響が出ていますが、それでも先生方は思い出に残る卒業式を…と色々と工夫…

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