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本日、今年最後のお取引が完了しました。この売主様は『京都市地域の空き家相談員』の制度を利用され、今月初め(12月2日)伏見区役所にてご相談を承った方でした。相続された不動産が長年空き家となって…

1年が経つのは早いものですね。今年も残すところあと10日ほどとなりました。事務所や自宅の大掃除、お世話になった方々へのご挨拶、年賀状の作成…と、まだまだやることはたくさんあります。それに加えて…

落葉の風景も美しい今年も間もなく1年が終わろうとしています。相変わらず新型コロナに振り回された年となりましたね。京都市内の紅葉名所はそのほとんどが見ごろを終え、いよいよ冬の風景となりました。…

まとめとして…建物の安全性についてシリーズでお話ししてきました。1981年(昭和56年)5月31日までに建築確認を受けた建物は旧耐震基準で建てられており、安全性が担保できていない可能性があります。木…

既存不適格不動産『既存不適格不動産』とは、建築時には適法に建てられたものの、その後の法改正により現在の法律に適合しない不動産のことを言います。『旧耐震建物』のほとんどが『既存不適格不動産』…

まとめとして…いよいよ2022年問題の最終回です。来年生産緑地がペナルティ無しで解除しやすくなるため、大量の農地が宅地化されて、地価が下落するのではないか…というのが2022年問題でした。前回ご説明…

『生産緑地』所有者の意識『生産緑地』解除が増えると言われている来年に向けて、急激な農地の宅地化を抑制するため行政は2017年以降『生産緑地』指定条件を緩和する法改正を行いました。その主なものは…

農地の転用農地転用とは、文字通り農地を農業以外の目的に利用することですが、手続きが必要です。市街化区域内の場合、農業従事者に農地として売却する場合は3条申請(農地転用なし)・土地所有者が変わ…

生産緑地の転用市街化区域内の農地である生産緑地は、税制面で大きな優遇を受けています。例えば、以前1,000㎡を超える生産緑地の固定資産税を見せていただいたことがあるのですが、年額10,000円ほどだっ…

生産緑地解除に向けて東京オリンピックもいよいよ閉会式を迎えることとなりました。コロナ禍での開催ということで賛否両論ありましたが、多くの選手が感動を与えてくださって、私もテレビに釘付けとなり…

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