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怠ると過料も2021年4月に成立した民法・不動産登記法改正にともない、相続登記や住所の変更登記が義務化されることとなりました!そもそも登記は第3者に対する対抗(主張できる)要件ですから、今まで義…

YouTubeでご紹介最近はスマホ片手に動画を見る機会が多くなりましたね。私は未だにテレビを見ることがほとんどですが、息子などはテレビよりもYouTubeを見ている時間が長いように思います。という訳で、…

今年の試験は・・・?不動産取引に欠かせない資格として『宅地建物取引士』の資格があります。人気の高い国家資格ですが、毎年10月第3日曜日に試験が行われ、先日全国で開催されました。私の知人も数名チ…

まとめとして…建物の安全性についてシリーズでお話ししてきました。1981年(昭和56年)5月31日までに建築確認を受けた建物は旧耐震基準で建てられており、安全性が担保できていない可能性があります。木…

既存不適格不動産『既存不適格不動産』とは、建築時には適法に建てられたものの、その後の法改正により現在の法律に適合しない不動産のことを言います。『旧耐震建物』のほとんどが『既存不適格不動産』…

貸主の『土地工作物責任』阪神淡路大震災で倒壊した建物の中には、残念ながら旧耐震マンションで入居者が犠牲になった事例がありました。このマンションは貸主が建築後16年経過した時に購入し、建築後31…

旧耐震マンションのデメリット前回は旧耐震マンションのメリットについて書きました。今回はそのデメリットについて考えてみます。①現在の耐震基準ではないので大地震が起きた時の安全性に疑問がある②建…

旧耐震マンションのメリット戦後の住宅難を解消すべく、1955年(昭和30年)に住宅都市公団(現都市再生機構)が創設されました。高度経済成長期でもあり、郊外に写真のような大型団地が数多く建築されま…

阪神淡路大震災から学ぶ1995年(平成7年)1月17日に発生した阪神淡路大震災では、写真のような映像が流れて衝撃を受けた方も多かったと思います。神戸市出身の私も親戚の安否確認のため当日夕方には京都…

旧耐震基準と新耐震基準地震国である我が国では度々大地震で建物に大きな被害を受けます。時には大切な命を失う場合もあります。そこで、建物の安全性を担保するために「耐震性」という観点で建築基準法…

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