株式会社T’sESTATE京都

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代表者のブログ

年齢や性別を問わずどなたからも愛される企業を目指す

より相談しやすい存在となることを目指し情報を積極的に発信

会社自体の雰囲気や行っている事業について知っていただき、お客様にとってより身近な存在となれるよう、情報を発信しています。不動産を売ったり買ったりすることは人生でまたとない大きな出来事ですので、後悔することのないよう、信頼できるパートナーが並走することが大切です。
そうしたより良いお住まいと暮らしづくりのパートナーとして、京都市のお客様にとってご相談がしやすい窓口となることを目指し、ブログから情報を発信してまいります。

境界の種類不動産のご売却やご購入相談を受けると、物件調査の際私たちがまず確認するのが対象不動産の範囲です。一般的には「境界」と言われていますね。通常ブロック塀や柵などで仕切られており、写真…

市立桃山中学校近くの国道24号線に、とってもわかりにくい道路標識があります。地元の人には理解できると思うのですが、制限速度40㎞で走行中にこの標識を見てすぐに理解できる方は天才です(笑)。事故…

まとめとして…いよいよ2022年問題の最終回です。来年生産緑地がペナルティ無しで解除しやすくなるため、大量の農地が宅地化されて、地価が下落するのではないか…というのが2022年問題でした。前回ご説明…

『生産緑地』所有者の意識『生産緑地』解除が増えると言われている来年に向けて、急激な農地の宅地化を抑制するため行政は2017年以降『生産緑地』指定条件を緩和する法改正を行いました。その主なものは…

農地の転用農地転用とは、文字通り農地を農業以外の目的に利用することですが、手続きが必要です。市街化区域内の場合、農業従事者に農地として売却する場合は3条申請(農地転用なし)・土地所有者が変わ…

生産緑地の転用市街化区域内の農地である生産緑地は、税制面で大きな優遇を受けています。例えば、以前1,000㎡を超える生産緑地の固定資産税を見せていただいたことがあるのですが、年額10,000円ほどだっ…

生産緑地とは今回は2022年問題の2回目として、生産緑地についてのお話です。平地の少ない我が国は、基本的に住宅に適している地域(市街化区域)・市街化を抑制する農地等に適している地域(市街化調整区…

生産緑地解除に向けて東京オリンピックもいよいよ閉会式を迎えることとなりました。コロナ禍での開催ということで賛否両論ありましたが、多くの選手が感動を与えてくださって、私もテレビに釘付けとなり…

今日は東京・静岡・京都・大阪をZoomでつないで宅建マイスターの交流会を行いました。コロナ禍における不動産取引の動向や、今後増えるであろう空家問題への取り組み・非対面での不動産取引など、経験豊…

今年の秋に予定されている宅建試験のための実務者5問免除講義最終日。先週は大阪の会場がニュースで話題になっていた「表現の不自由展」開催場所でもあり、大変賑やかな中で機動隊に守られて講義を行いま…

実際に直接の業務として行っている物件の売買に関連して、住宅ローンのご相談にも対応しています。マンションや戸建て住宅・土地など、マイホームをつくるためにかかる金額は大変高額で、よく「家は人生最大の買い物」と言われます。さらに物件本来の費用以外に登記費用やお引越し費用などの付加経費も発生します。そうした金額を借り入れるための住宅ローンについて、精通したスタッフがご不明点などにお答えしています。
今後長く付き合うことになる住宅ローンは、返済額を見越した資金計画を最初の段階でしっかり立てておくことが重要です。月々の返済額がベースになりますが、ボーナスでの返済を併用するか、ご家族様からの援助があるかどうかにより、それぞれベストな返済ペースが異なります。お金についてのご相談ですのでシビアになりがちですが、より親しみやすくお気軽にお声がけいただけるよう、ブログでの情報発信も積極的に行ってまいります。

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